背中ニキビやニキビ跡が酷いとあきらめそうになる事があります…

ですが、あきらめてはいけません。

なぜならば肌は必ず綺麗に再生するからです!

ジッテプラスを使いながらしっかりと肌をいたわり、育てることで再生してくれるのです!

 

「肌は生き物」愛し、信じ続ければ、3ヶ月で生まれ変わる!!

どんな状態でも、何歳でも肌は育ちます。

「肌は育てるもの」というのが、私の持論です。

たとえ肌がどんな状態にあっても、そしていくつになっても、今日より明日の肌がキレイになることは可能。

なぜなら、私自身がそれを実証しているからです。

私は41歳で最愛の主人を失いました。

その後、美容はおろか、睡眠も食事も、何をする気力もなく、ただただ泣き暮らしていました。

そして1年後、私を訪ねてきてくれた友人が私にこう言ったのです。

「いつまで泣いているのよ。自分の顔を見てごらんなさい」

するとどうでしょう?腫れあがったまぶた、目の下のシワやクマ、ドレープ状のシワが寄り、垂れ下がった頬・・・

目の前には、まるで老婆のようになってしまった私の顔があったのです。

思えば、1年間、まともに鏡を見たことはありませんでした。

これでは主人も喜ぶはずがない。

友人のひと言でようやく我に返った私は、この肌と向き合い一から育てる決心をしました。

「ほったらかしにしていてごめんなさい。これからはきちんとお手入れするから、どうかキレイになってね」と話しかけ、丁寧なクレンジングとローションパックから始めたのです。

長い間放置されていた肌は、最初、言うことを聞いてくれませんでした。

めげそうになりながらも、希望を捨てず、ただひたすら地道なスキンクアを続けました。

スキンケアを始めて3カ月後

それから3ヶ月が経ちました

肌は息を吹き返し始め、〈キレイ〉への希望が見えたのです。

徐々に「干物」だった肌が、「生魚」になりました。

「木綿豆腐」だった肌が、「絹ごし豆腐」になりました。

シワもたるみも、やがて姿を消し、およそ1年後、ツヤがまぶたの腫れも、シミもくすみも、蘇ったのです。

肌を愛し、肌を信じた結果、肌が私の想いに応えてくれたのでしょう。

以来、私は、肌の気持ちを確かめながら、肌に想いを伝えながら、スキンクアをしています。

肌の調子にムラがあるのは、決して健やかな肌とはいえません。

季節や環境がどうであれ、それらに左右されない肌を育てるべきです。

そのためには、体や心の声に常に耳を傾けて、肌を正しい方法でいたわれる自分でいること、そしてスキンケアだけでなく食事や睡眠から、身につけるものや考え方に至るまで、気を配れる自分でいることが重要なのです。

あなたの肌は今はまだ仮の肌だ!

あなた自身の間違いが今までつくり上げてきた「不調肌」。

だからこそあえて言いたい。今は、あくまで仮の肌。

あなたの「健やかな肌」は、その奥に隠れているのだ、と。

「健やかな肌」を手に入れるための第一歩を踏み出してください。

まずはジッテプラスを3か月続けることから始めましょう。

私自身がそうであったように、肌を愛し、肌を信じれば、きっとあなたの肌は応えてくれるはずだから。